巻き爪の矯正って病院だといくらかかる?

巻き爪になってしまったら、その痛さのあまり、日常生活にはかなりの支障をきたしてしまいます。

なったことのない人は「たかが巻き爪じゃないか……」なんて言ったりしますが、当の本人は、その痛みがあるだけで、大好きな靴が履けなくなったり、足の踏ん張りがきかなく、転びそうになったりもします。

また、ちょっと階段の段差にぶつけてしまったらもう大変…痛さのあまり、冷や汗がでてうずくまってしまうことなんてことになりかねません。

一刻も早く治す必要がありますね。

今回ご紹介した、自分で出来る巻き爪を矯正する器具はとてもよく出来てます。

特に、1位でご紹介した「巻き爪ロボ」は、すぐに痛さから解放されるので、とても評判が良いようですね。

でもそんなこと言っても、情報が簡単に手に入る現代生活では、病院での矯正も視野に入れる方も多いと思います。

巻き爪の矯正は、外科や形成外科等と考えがちですが、大抵の場合皮膚科になります。

では、巻き爪の矯正って病院だといくらかかるのでしょうか。


東京都大田区にある大木皮膚科の例ですと、「陥入爪・巻き爪ワイヤー(マチワイヤー)」の場合ですと

・初診料:7,000円

・再診料:2,000円

・施行料(片側):2,000円

・超弾性ワイヤー代:4,000円

・形状記憶プレート代:5,800円

・爪アイロン矯正併用:+1,000円

・アクリル補強併用:+500円(一カ所)

となっています。

初回で合計22,300円かかり、交換や経過検診などの通院も必要となるので、さらにお金も時間も労します。

病院というのは、行ったらすぐに診療してもらえることって、まずありませんよね。

大抵の場合、1時間ぐらい待たされるのはザラです。

会社勤めされてる方だったら、近所にあればいいですが、そうでなかったらもう大変。

朝早起きし、病院に行ってから会社へ。

または、仕事が終わってから病院へ……

もしくは、会社の近くにある場合、仕事中抜け出して病院へ……

でも、ほとんどの方は、巻き爪で仕事中に病院に行くって気が引けますよね。

上司の理解もなかなか得られないと思います。

そうなると、やっぱり、自宅で巻き爪の矯正ができれば、精神的にも時間的にも、とっても楽になりますね!


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